家紋シール 家紋シール 家紋シール 家紋シール

技 伝統の技と新しい技術

八女の提灯は国の指定伝統工芸品で、職人が一つ一つ「手」と「技」で 作り出す伝統の灯(あかり)です。
弊社はその灯(あかり)の源であるちょうちん火袋を作り出す、職域です。その火袋は、福島県川俣町のブランド【川俣シルク】を使った、高級の絹張火袋を主に製造しています。

また家紋では古来の手書きに替り、近代的な機械を使用して、神秘的な 家紋の美しさを描き出すシール(カッティングシート)を作成しています。

「伝統の技」「最新技術」のコラボレーションです。

現場の風景

提灯を作っているところ

提灯のために開発したカッティングシート

弊社が使用しておりますカッティングシートは、提灯に貼り付けることを前提に「素材」「色あい」「厚さ」を調整し、独自に開発したものです。
カッティング・作業のし易さで、多くのお客様にご利用いただいております。

又弊社のカッティングシ-トを使用した、家紋入り提灯が多く販売されています。

カッティングシート(ロール)

お知らせ

17年12月25日
年末年始の休業のお知らせ
17年08月10日
夏期休業のお知らせ
17年03月08日
「情熱鍋屋 博多心風」和紙看板提灯 ブログ更新しました。
16年12月05日
ブログ更新しました!
16年11月18日
ブログを更新しました!

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